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すずたん&まさむーね

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    • 2011.05.08 Sunday
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    • by スポンサードリンク

    一発で?!

    KANATA presents「あぶな絵、あぶり声〜若葉〜」のチケットが取れました。
    電話でのチケットって、取れることが少ないので今回もどうかな…って感じだったんだけど、一発でかかりました。
    初めてだよ、こんなこと!!
    比較的競争率が低かったのかも?(失礼)
    R18女性限定ってところで、高校生とかはダメだしね。
    18歳以上で良かった( ´∀`)
    イベントと言っても、朗読ということで非常に楽しみです。
    ナマ森久保さんは初めてだし、こちらも楽しみです。
    朗読って芝居とは違う難しさがあると思うので、そのへんがどうなのか。
    CDで朗読を聴いたりしますが、朗読って文字を伝えていく作業なので、ドラマCDみたいなのよりも、伝えるのが難しい気がします。
    たかぴろはどんな朗読を聴かせてくれるのかしら(≧∀≦)

    【追記 12月6日】
    チケットを引き換えてきたら、たぶん良さげなっていうか緊張しそうな席でした。
    で、先ほど確認したら、チケットはまだどの回もあるようです。
    気になる方は、ローソンチケットにGO!

    詳しくはこちら→


    よみうりランドDE玉ニュー!

    あぁ、もう一週間経っちゃうんだな…。
    行ってきましたよ、玉ニュー大交流会!

    会場のよみうりランドは超地元(笑)
    でも、小学生ぶりぐらいのご無沙汰でした。
    イベントって事よりも、よみうりランドへ行くってことにちょっとテンションが上がってました。
    今回は現地集合だったので、私がネギを地元で購入し、遠方から来る友達を待ち受けました。
    って、同じ電車での到着だったんですが。
    よみうりランドというか、京王線の駅のホームって言ったら、立花兄弟がボールをパスし合った場所ですよ!
    いつの話とか言うなーっ!
    C翼世代にはちょっとテンション上がるんだよ!

    さて、ものすごーく久しぶりに行ったよみうりランドですが、私が小学生時代に上った階段は。「巨人への道」とかいうたいそうな名前がついていました。
    当時はスカイロードと呼ばれる歩く歩道のようなものの隣にひっそりとあったんですが、これが時間の流れというものなのでしょうね…。
    スカイロードもゴンドラに変わり、初めて乗りましたがこれが楽しかった!
    案外スピードもあって、発進する時に心の中でガンダムで出撃する感じそ想像したのはナイショ。
    園内を横切るゴンドラは、ドキドキして、移動手段として利用しましたが、楽しくてテンション上がったよ。

    今回のイベントは、野外なのに前日はものすごい雨で、ドキドキしたんだけど、ノープロブレム!
    暑いぐらい晴れて、野外イベント日和となりました。
    私と友達が一緒になると、そんなに天気には困らないので、今回も大丈夫な気がしていましたが、大丈夫でした。

    よみうりランドへ到着するとネギを持参した人たちがわさわさ(苦笑)
    アヤシイって(笑)
    なんでネギを持った若者が??って、きっと親子連れとかは思っていたに違いないです。
    ゴンドラから見た時に、たぶんグッズを売っているだろうテント付近にスタッフらしい人たちの姿が見えました。
    でも、オレンジ色のTシャツを着ていたので、ジャイアンツのイベント関係者かと思いました。
    行ってみると、やはり玉ニュースタッフ。
    思わずグッズを買うのに並ぶ時にスタッフに聞いてしまいました。
    「よみうりランドだからジャイアンツでオレンジなんですか?」って。
    スタッフの男性は苦笑いして、「後で気が付きました。そこまでのジャイアンツファンはスタッフにいなかったみたいです」と。
    なんとなく、玉ニューってネギのイメージで緑って気がしていました。

    コスモとコスモがごっつんこ

     昨日、池袋で行われた鈴たんのCD発売記念イベントに行ってきました。
    アニメイトで購入したCDに付いていた応募券をハガキに貼って応募したんですが、これって応募した人全員当たったの?なんて、当初ちょっと後ろ向きなこと考えていましたが、近くの公園で座席券の抽選の列を見てビックリ。

    すっごい人!

    公園の中央に、98%位女性の集団が列を作ってました。
    18時からの抽選が始まってから並んだので、徐々に列が短くなっていて、そんなに並ばなくて良さそうだったのと、すでに日が傾いてきていたから、日差しの暑さがない分楽でした。
    後で分かったのですが、鈴たんのイベント前にはスフィアのイベントがあったそうで。
    スフィアのファンは日差しのきつい時間に並んだのでしょうか…ご苦労様です。

    正直、この季節に外で並ばされるなんて、もう、嫌すぎて、なぜに当選ハガキに座席を記入してくれないのかと!
    そうしたら、並ばないで開場時間に行けばいいじゃない。
    あの抽選って、なんでするのかしら?
    オークション対策とか?うーむ、わからない。
    もう、どこでもいいよってな気分で引いたら、1階9列ど真ん中という美味しい位置が!!
    ラッキー♪
    持っていた双眼鏡は全く使わない距離でした。

    抽選の後は、時間つぶしと空腹を満たすために、近くの「なか卯」へ。
    美味しく親子丼とうどんを食べて元気になって、いざ出陣!
    中に入ってみると、なんと、お隣には数少ない男性が。
    ここに居るってことは、鈴たんのファンってことですよね?
    以前、ファミ通のイベントに行った時には、明らかに同じゲーマーとしてファンって感じの男性が多かったんですけど、今回は歌のCD発売記念イベントだし、歌とか声優とかってとこのファンなんですかね?
    なんとなく、本人と同性のファンの方って嬉しいですよね?ね?

    イベントは、CD発売時に店頭で購入者にしたインタビュー映像が流れ、そのお題について鈴たんもこたえていく感じでした。
    インタビューに答えた人が実際に居るか確認して、その話を広げたり自分の話をしたり、脱線したり、脱線したり、脱線したり(笑)
    司会をしていたランティスのうすくらさん(うっすん)が、その脱線話に乗っかってしまい誤った時に、
    「オレ、こういうの大好き♪」って笑ったのがめちゃめちゃ可愛かった〜♪



    鈴村健一,宮崎誠,菊谷知樹
    ランティス
    ¥ 1,200
    (2010-07-07)

    ラジオ・サントラ,櫻井孝宏,鈴村健一,松来未祐
    マリン・エンタテインメント
    ¥ 2,657
    (2009-03-25)


    ハピバでした

    充電切れだったので、一日かけて充電してたら、お誕生日過ぎちゃいましたが、

    たかぴろ、お誕生日おめでとうでした!

    玉ニュー、チェリベやこむちゃでお祝いしてもらっているのが楽しそうで、こっちも楽しくなってました。
    すてきな誕生日を過ごせましたかね?
    来週はこむちゃがないのでちょっと寂しい…。

    署長、部長、部長、今年もステキな一年になりますように。


    かぶぬしそうかい

     昼の部終〜了〜

     夜の部終〜了〜 レモンが光ってるお


    チェリーベルまじぬんぱねぇ…これでいいんだっけ?(苦笑)
    (トンプソンから、これを書けばブログやツイッターで書いて良いって言われてるのです・笑)

    行ってきましたよ、有限会社なのに、株主総会−春闘−(笑)
    今回は昼・夜と両方に良席で、双眼鏡もいらず、肉眼で三人を堪能出来る距離!
    すばらしい!
    グッズ買うのにひとしきり並んでいたから、ちょっとお疲れモードでしたが、舞台上の3人を見たらテンションは急上昇。
    今回パンフが企業案内風に作られていて、三人ともまさに会社員といった出で立ちでしたが、舞台上にもその姿で登場。
    スーツ姿のたかぴろはハンパねぇほどかっこいいっ!メガネがないのはちょっと残念だったけど。
    ほら、私はメガネ好きだからさー。スーツも大好き!
    鈴たんはスーツでもどこかかわいいんだよねー。髪少し切ったのかな?もう少し長かったけど、セットしてるからだけじゃな
    いよなー。
    少し長めだと思ってたから、切っててイイ感じ。うふふ。
    みゆみゆは超かわいいっ!服装のせいか大人っぽい。って、十分大人な年齢だけどね(苦笑)

    まず始めは公録。
    以前、公録の時は、今波さんも席にいたんですが、今回は三人だけ。
    ものすごーくスムーズに進んで、まるでラジオをそのまま聴いているよう。
    あれ、編集されないまま流れるんだろうな。楽しみ♪

    今回メインのコント(?)は、想像以上の出来でした。
    良くも悪くも、もっとグダグダした内容になるんじゃないかなって思っていたので、反省。
    ほとんどがアドリブって言ってたけれど、完成度が高くて、正直感心・感動してしまった。
    以前、鈴たんのタイツのCDイベントで、岩田さんやたかぴろと二人芝居のようなものをやっていましたが、それに近いのかも。
    でも、三人の設定がいわゆる本人設定だから、芝居と言うよりは、どこか三人の日常を見ているようなそんな感じ。

    セットは、かなりきちんとしたセットが組まれていて、お金かかってるなーって。
    たかぴろも言うていたけれども。
    昭和な人なら、「欽どこ」の感じと言えば浮かぶと思う。
    懐かしい日本の居間。
    昼夜でその家主の設定も変わるのだけれど、これまた昼夜で一応は同じ基本設定なのだけれど、まったく違うものに出来上がっていた。
    家主が、たかぴろ(昼)か、鈴たん(夜)とで、こうも違うのかと。

    あくまでも私の感じたままの感想ですが、舞台の芝居という意味では、たかぴろが一番慣れていたような。
    基本的には家主がリードを取った感じで進むのですが、たかぴろが家主の時の方がきちんと進んでいたような気がします。
    カチッとしているというか。
    鈴たんの家主時は、ある意味フリーダムな感じ。予測不可能って言うかね(笑)

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